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魚沼コシヒカリ

の魚沼とは?
新潟県の北魚沼、中魚沼、南魚沼の総称を表していまして
南魚沼でも4つの町に分かれています。

当店の販売している『塩沢産コシヒカリ』とは北・中・南の中でも
最も美味しい南魚沼地域

さらに

その中でも
最も美味しいコシヒカリの育つ

塩沢地区限定!


もうこれ以上はありません!





南魚沼、塩沢は日本有数の豪雪地、
その雪が清らかで豊かな『水』を育み、山々に囲まれた環境は
澄んだ空気を生み出し、
そこに更に真っすぐで正直な塩沢の人の手で
慈しみながら育て上げたコシヒカリ。
「うおぬま倉友農園」が丹精込めて育てた米を
雪の冷熱エネルギーを活用した雪室で保管しました。




【雪むろ米】???


えーまず天に願いを込めて、雪が降りますようにぃ・・・



あっ
ここからではないですね(^^;


昨年秋に収穫した新米を一年中雪のある

雪室(ゆきむろ)に

貯蔵し、美味しくなるのを約半年間じーっと待ちます。


するとどうでしょう


甘みが ぐっ と増して、
いつもの米よりもずっと美味しくなっているじゃないですかぁ―


雪の力 恐るべし

ここ最近では
雪下にんじん など有名ですが野菜、酒、米も美味しくなるんです。



では
簡単にその仕組みを

まず
野菜や米も呼吸をしています!
呼吸をすることで酸化が進み品質、味が損なわれていきます。

この呼吸を止めるには米を仮眠状態にするため低温10℃以下で貯蔵する。


すると
米の酸化は止まり、さらに長期間この状態に貯蔵することで旨味成分が増して


それは

  それは

 ばかうんめぇ

【雪むろ米】へと進化します。


昨年2009年10月に収穫した
【塩沢産】コシヒカリを今現在も雪の中で貯蔵しています。







いよいよ田植え始まりました。


  この、"溝切り"みぞきり 作業をすることによって、水はけを良くし、水を張るときも素早く出来ます。従って、稲が丈夫になり、おいしい”米作り”に繋がります!!   また、この手間が稲刈りの時に田んぼが硬くなり作業がし易くなるという利点もあるんです。   手間を惜しまず美味しい米作りに精を出す、片桐英夫。

   ”ひえ抜き” と言う、草取り作業のことです。通常は除草剤で雑草の駆除を行いますが、除草剤を使用しないので、草取りをしなくてはならない大変”骨の折れる”作業です。

除草剤や農薬は雑草だけに作用する?少なからず稲にも影響はある!だから農薬を通常よりも限りなく減らした米作りに向かい合っています。

   片桐英夫と高橋の二人が、美味しいお米作りの為に、汗水たらして頑張ってます!!




なぜ?新潟 南魚沼産のコシヒカリが日本一美味しいと言われているか。

東に飯士山(いいじさん)から始まり巻機山(まきはたやま)八海山と名だたる名峰がそびえ 西は数多くのスキー場が連なる山々に囲まれて
寒暖の差も大きく、日照時間も限られる、とても良い米のできる環境ではない土地に 農業試験場の方と農家の懸命な努力の結果、実を結びコシヒカリが根付き数十年

南魚沼は、コシヒカリにとって日本で最も良い環境なんです!

南魚沼は日本有数の豪雪地、その雪が清らかで豊かな『水』を育み、山々に囲まれた環境は 澄んだ空気を生み出し、そこに更に真っすぐで正直な南魚沼の人間の手で慈しみながら 育て上げたコシヒカリ。


雪むろ米 塩沢産魚沼コシヒカリ

雪むろ米の保存方法

 この雪むろ米は、約2〜4℃で保管していたお米になりますので、 より美味しくお召し上がりいただくためにも冷蔵庫での保管をお勧めいたします。
冷蔵保管が出来ない場合には、涼しい場所に置き出来るだけ早めにお召し上がり下さい。



容量
本体価格 税込価格
2Kg
2,000円 2,100円
5Kg
4,800円
5,040円

容量

数量


雪むろ米【玄米】塩沢産魚沼コシヒカリ
雪むろ米の保存方法

 この雪むろ米は、約2〜4℃で保管していたお米になりますので、 より美味しくお召し上がりいただくためにも冷蔵庫での保管をお勧めいたします。
冷蔵保管が出来ない場合には、涼しい場所に置き出来るだけ早めにお召し上がり下さい。

こちらは 玄米 の販売ですのでご注意ください。


容量
本体価格 税込価格
2Kg
1,800円 1,890円
5Kg
4,286円
4,500円

容量

数量

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